<レーシックガイド>レーシックはどのように行われるのか

レーシックにおきましては、まず最初に眼球に麻酔をすることとなりますが、これは目薬となっているので注射で痛みを感じる麻酔ではありません。
目薬の液体の中に含まれている麻酔となる成分で効果が出て、このことを点眼麻酔と言います。 これまでのレーシック手術の歴史の中で余計に視力が悪化してしまったり失明をしてしまうという事例は国内ではありません。
しかし目にメスを入れるので絶対にリスクは無いというワケではありませんので、レーシックのリスクは理解をしておきましょう。
レーシックが実際にどのようにして行われているのか大まかな手術方法を事前に理解しておくようにしましょう。
「レーシック手術の話を聞きに行ったらイメージと全く違う」とならないように勉強をしておきましょう。

 

実際のレーシックにおきましてはレーザーで角膜を削り、その場所にレーザーを照射させ、フラップを調整していくこととなります。
最終的には抗生剤が含まれた目薬を挿して終了となり、その時間は15分〜30分程度と非常に短くなっています。



<レーシックガイド>レーシックはどのように行われるのかブログ:17-8-17

お風呂で行なう減量には、
定番の半身浴やマッサージなどいろいろありますよね。

お風呂は連日入るものですから、
手軽に無理なく続けられるだろう…と
実践している方も多いのではないでしょうか。

でも、
お風呂で行なう減量で、
少し勘違いをしている方はいませんか?

それは、
お風呂減量をしても
すぐに体重が落ちるなど、
目に見えた減量効果は現れにくいということです。

続けていれば
体重が減っていくだろうと思いがちなのですが、
なかなか体重が減らないので
結局途中であきらめて失敗してしまう方が多いようです。

お風呂減量の一番の効果は、
血行を良くして新陳代謝を高めてくれるということなんです。

これは、
その後に続ける減量の効果をあげるために
身体の準備をしてくれているわけです。

なので、
お風呂減量と他の減量を
併用することが望ましいということになります。

またその他の効果としては、
食事の前にお風呂に入ることで
胃液の分泌を多少抑えてくれますので、
食欲を抑制し、空腹感を和らげてくれます。

ただし、
ものすごく腹が空いている状態で入浴すると
貧血を起こす可能性があるので、気をつけてください。
ですから、入浴前には
必ずコップ1杯のお水を飲むようにしましょう。

お風呂減量は
他の減量方法と組み合わせることで
減量効果が現れるので、勘違いせずに続けてみてください。

お風呂減量だけでは、
なかなか体重は落とせないということです。