<レーシックガイド>まだまだ新しい技術のレーシック

レーシックというのは術中や術後の痛みを生じることはほとんど無く、手術による目へのダメージが比較的少ない治療方法となります。
着々とレーシックも広がりを見せており、次第に白内障の手術件数を上回り、 レーシックが占めることになるだろうと予想されているのです。 どんな手術でも失敗のリスクがあるようにレーシックでも同じようなことが言えるのです。
しかし他の手術とは異なり、その失敗例は非常に少なく成功率の高い手術とも言えるでしょう。
日本におきましては、2000年に厚生省からレーシックが認可されることになり、今では年間2万5千人の人がレーシックを受けています。
各クリニックのホームページを確認してみますと、実に95%以上の人が裸眼で1.0以上まで視力回復をしているのです。

 

レーシックの手術法というのは、眼の中のレンズとされている角膜に安全性の高いレーザーをあてて治療をしていきます。
屈折率を変化させていき、ピントを徐々に合わせていくことで、視力回復を実現出来る手術となります。



<レーシックガイド>まだまだ新しい技術のレーシックブログ:17-8-22

ダイエットをする時は
「食事制限と適度なトレーニング」が欠かせないって
言われていますよね?

「トレーニングなんかしなくても、食べないだけでも痩せるんじゃないの?」
という疑問もあるでしょう。

確かに普段、トレーニング不足気味の人には、
適度なトレーニングというのは少々きついハードルかもしれません。

でも、
ダイエットには、
トレーニングが必要不可欠なんですよね。

その理由には、
筋肉が大きく関係しているようです。

筋肉というのは、
私たちの身体の中でも、
一二を争うほどエネルギーを使う場所なんです。

つまり、筋肉量が多い人は、
それだけエネルギーをたくさん使う人ということになります。

例えば…
食事制限をすることによって、
入ってくるエネルギーの量が少なくなってしまいます。

すると、身体は…
入ってくるエネルギーの量が少なくなるので、
使うエネルギー量も少なくしようとしますよね?

そして、最もエネルギーを浪費してしまう筋肉を
減らそうということになるわけです。

食事制限だけでダイエットをすると、
すぐにリバウンドしてしまうのは、
身体に筋肉がなくなってしまうことが原因なんです。

食事制限によるダイエットで、
体重が減ったとしても、それは一時的なもので、
ただ単に、筋肉が削げているだけとも言えます。

逆にダイエット中でも身体を動かし続けていると、
筋肉を減らすことができなくなります。

ということは、
入ってくるエネルギーを減らしながら、
今までの消費エネルギーレベルを維持することができるんですね。

そして、ダイエットが上手くいくのです!