<レーシックガイド>日帰りで出来るレーシック手術

レーシックは手術と言いましても入院をする必要は無く、日帰りで全てを終わらせることが出来ます。
術時間も10分前後と大変短く、個人差はありますが翌日には視力が回復してきます。 レーシックに人気が集中し始めてきた現在、それを逆手にとった悪質なレーシッククリニックが出てきています。
成功事例を多く公開し、実は全てが偽りで経験がほとんど無いような医師が手術をしていることもあるので注意が必要です。
レーシックというのは、「Laser Assisted in-Situ Keratomileusis」の略であり、世間的に次第に広まってきています。
エキシマレーザー装置を使い、目の表面の角膜の一部を削っていき、角膜を調整させ視力回復を実現させていきます。

 

現在におきましてはレーシック手術が一般的に実施されているアメリカでは年間100万人以上の患者さんがレーシックを受けています。
この数字というのはアメリカで近視になっている人の約一割であり、非常に関心のある手術と言えるでしょう。



<レーシックガイド>日帰りで出来るレーシック手術ブログ:17-3-14

おいらの母や祖母は、
すごく料理が好きでした。

スナック菓子はいつも母の手作りで、
好物と言えば、最も古い記憶にあるのはマドレーヌ。
当時にしてはとてもモダンなスナック菓子だったと思います。

もっと驚くのは、
母にとっての「おふくろの味」が
タンシチューであったこと。

母の時代でさえ店頭には今みたいな薄切りのタンはなく、
一本丸ごと注文して
ずんどう鍋でコトコト煮ていたのですから、
祖母の時代はなおさらのことだったと思います。

母も生クリームを
牛乳屋さんと交渉して手に入れていたとよく自慢していました。

しょっちゅう母が作ってくれた料理は
ジャガイモの「ニョッキ」。

大きくなってから
本場イタリアンのニョッキとは全然形が違うことを知って、
びっくりしました。

おいらの頭の中では
ニョッキといえば白玉団子のように円盤形でした。

どこで作り方を知ったのか母も覚えていないのですが、
あれのルーツを知りたいと今も思っているんです。

もう1つスナック菓子で大好きなのがシュークリーム。

母に教わってよく作っていたのですが、
息子の頃、どうしてもショートケーキくらいの
特大シュークリームを作りたくて挑戦し、
大失敗したことがありました。

その時は機械を使わず、
人の手で生地に混ぜこめる卵の量に
限界があるなんて知らなかったんです。

卵がなかなか入らず、
ついにはすり鉢やスリコギまで登場…
結局、ふくらんだと思ったらペコっと落ちてへこんでしまい、
これには息子ながらに大ショック!

自信満々だっただけに、
今でもその経験はトラウマになっているほどです。