<レーシックガイド>日帰りで出来るレーシック手術

レーシックは手術と言いましても入院をする必要は無く、日帰りで全てを終わらせることが出来ます。
術時間も10分前後と大変短く、個人差はありますが翌日には視力が回復してきます。 レーシックに人気が集中し始めてきた現在、それを逆手にとった悪質なレーシッククリニックが出てきています。
成功事例を多く公開し、実は全てが偽りで経験がほとんど無いような医師が手術をしていることもあるので注意が必要です。
レーシックというのは、「Laser Assisted in-Situ Keratomileusis」の略であり、世間的に次第に広まってきています。
エキシマレーザー装置を使い、目の表面の角膜の一部を削っていき、角膜を調整させ視力回復を実現させていきます。

 

現在におきましてはレーシック手術が一般的に実施されているアメリカでは年間100万人以上の患者さんがレーシックを受けています。
この数字というのはアメリカで近視になっている人の約一割であり、非常に関心のある手術と言えるでしょう。



<レーシックガイド>日帰りで出来るレーシック手術ブログ:17-2-17

基礎代謝を上げることが、
減量成功への近道のようですね。

基礎代謝を高めるには、いくつかの方法があります。

まず、
筋肉量を増やすことで基礎代謝を高めることができます。
出来ることから始めて、
適度なトレーニングで脂肪を燃焼しやすい身体づくりを心がけましょう。

例えば…
日頃から姿勢を正し無駄な脂肪をつけないようにする
腰回しや腰回しなどで筋肉をつける
エスカレーターを使わずに階段を使う
毎日三十分程度歩く
…といった感じです。

ところで、みなさんは、
夏より冬のほうが
基礎代謝が高くなるって知っていますか?

夏は気温が高く、
身体の中の熱を発散させて
体温を下げようとするので、基礎代謝は低くなります。

逆に冬は冷えた身体を暖めようと
熱を産出するので、基礎代謝が高くなるのです。

このように
基礎代謝には体温を維持するエネルギーが含まれるので、
体温を上げてそれを維持しようとすることで高まります。

ですから、
冷え性は大敵です。
冷え性の方は、ウエストまわりや足首を冷やさないようにしたり、
お風呂に入って身体を温めたりして
冷え対策をしてみてくださいね。

また、
ご飯をすると安静にしていても代謝が高まり、
エネルギーを発生します。

ご飯を抜いてしまって低栄養の状態になると、
身体の細胞の活動力が減退し
基礎代謝は低下してしまいます。

特に冬は、
身体を温めてくれる作用のある
唐辛子や生姜、ネギ、根菜などを
料理に取り入れると効果的です。

ご飯は一日3食きちんととり、
とくに朝食をしっかりと食べると、
体温が上昇し、基礎代謝アップにつながりますよ。