<レーシックガイド>日帰りで出来るレーシック手術

レーシックは手術と言いましても入院をする必要は無く、日帰りで全てを終わらせることが出来ます。
術時間も10分前後と大変短く、個人差はありますが翌日には視力が回復してきます。 レーシックに人気が集中し始めてきた現在、それを逆手にとった悪質なレーシッククリニックが出てきています。
成功事例を多く公開し、実は全てが偽りで経験がほとんど無いような医師が手術をしていることもあるので注意が必要です。
レーシックというのは、「Laser Assisted in-Situ Keratomileusis」の略であり、世間的に次第に広まってきています。
エキシマレーザー装置を使い、目の表面の角膜の一部を削っていき、角膜を調整させ視力回復を実現させていきます。

 

現在におきましてはレーシック手術が一般的に実施されているアメリカでは年間100万人以上の患者さんがレーシックを受けています。
この数字というのはアメリカで近視になっている人の約一割であり、非常に関心のある手術と言えるでしょう。



<レーシックガイド>日帰りで出来るレーシック手術ブログ:17-6-15

メタボと言うと、
ウエスト周りの贅肉をとにかく減らしたいと
腹筋など頑張るという方もいらっしゃるようですが…

実はメタボ改善という観点から見ると、
腹筋はあまり意味がないようです。

と言うのも
腹筋をしてもウエスト周りの筋肉が鍛えられるだけで、
脂肪燃焼にはつながらないんです。

もちろん腹筋を鍛えることでウエストを引き締め、
筋肉量が増えることで基礎代謝が上がる効果を期待することもできますが、
それよりも全身を使うジョギングなどの有酸素運動を行う方が
減量効果という面からみると断然効果があるようです。

とはいえ
「効率の良い減量」という視点からみると、
腹筋などの無酸素運動も無視できないんですよね。

最近の研究によると…
有酸素運動を行う前に、
腕立てや腹筋などの無酸素運動を行うことで
より高い減量効果が得られることが分かってきたのです。

つまり、ジョギングに出かける前に、
腹筋を行うとより高い減量効果が得られると言うことです。

これなら
ウエスト引き締めと脂肪燃焼2つの効果を同時に得られることができ、
まさに効率の良い減量と言えるのではないでしょうか。

また楽しみながら減量を行いたいと言う方は、
スポーツジムなどに通うなど、
楽しみながら続けることができる環境を整えることも効果があります。

他にも一緒に減量を頑張る人を見つけることも効果的。
一人で黙々と歩く1時間は長くても、
誰かとおしゃべりしながら歩く1時間は
あっと言う間に過ぎてしまいますよ!